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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
クリケットの対パキスタン戦、女性たちのフィーバー
Source - TNN
2011年04月01日

レディースデーはプネの酒場でも盛んに導入されています。

先月30日は、インドで開催中のクリケット・ワールドカップの準決勝で、因縁ともいえるインド対パキスタン戦が行われ、国内では大変な盛り上がりを見せた。
ことにデリーでは、当日は水曜日にあたったため飲食店や居酒屋を中心に(「Wednesday」の頭文字「W」と「Women(女性)」の頭文字をかけた)、いわゆる「レディースデー」を、試合開始時刻だった午後2時半に合わせほぼ終日設定、インド選手の快進撃が続く中、女性クリケットファンとそのパートナーで大いに賑わった。
3月31日付ナブバーラト紙が報じた。

コンノート・プレース(Connaught Place)のパブ「ブルース(Blues)」では、女性客に全メニュー最大20%の割引を実施した。
同店マネージャーによれば「当日は5割以上が女性客。こんなことは(通常レディースデーを設定している日でも)あまりないが、意外と女性たちもクリケットに関心があるのだということがよく分かった」と語る。

サケット(Saket)のタブラー・ラサ(Tabula Rasa)でも、最大20名の女性ばかりの団体客など「ガールズフィーバー」で賑わった。
インドチームとおそろいのブルーのジャージに身を包み、顔にペイントを施した若い女性客は「対パキスタン戦というのが一層燃える」と興奮気味に話していた。

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