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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ハルヤナ州の94歳の男性、昨年11月に父親になったと主張
Source - Mid Day
2011年01月05日

マユにツバをいっぱいつけて読みました。これが本当なら奥さんもすごいです。

インド北部ハルヤナ州のカールコーダ(Kharkhoda)という村に住む94歳の老農夫が昨年11月、新たに実子を設けたと主張しており、世界で最も年長の父親となる可能性が高くなっている。
12月30日付ナブバーラト紙が報じた。

男性はラーマジット・ラガーウ(Ramajit Raghav)氏と名乗り、59歳の妻が11月、新たに息子を出産したという。
子はカラムジットくんと名づけられ、夫妻は「神の恵みだ」と話している。

「世界最年長の父親になれたことは素晴らしいことだ。子宝に恵まれることを願い、シヴァ神(ヒンドゥ教の神々のひとり)を一心に信仰してきた。この子は神からの授かりものだ」地元紙はラガーウ氏のコメントを掲載する。

若いころはレスラーだったというラガーウ氏は、元気の秘訣を「高エネルギーの食生活」と話す。
「毎日ミルク3リットル、アーモンド500グラム、ギー(精製バター)500グラムは欠かせない」

ラガーウさんに何人の子や孫がいるかは明らかになっていないが、今回の主張が真実だとすれば、2007年、90歳の時に21人目の子を授かり世界最高齢の父親となった、やはりインドのナヌ・ラーム・ジョギ(Nanu Ram Jogi)さんを凌いで世界一となる。

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