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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
UP州マヤワティ首相。1ラーク住宅を公約
Source - Navbharat Times
2008年04月10日

プレハブって、夏は相当暑いんじゃないのかな。

ウッタル・プラデーシュ(UP)州マヤワティ(Mayawati)首相は8日、経済的弱者層(economically weaker section、以下EWS)を対象とした、1ラークルピ―(10万ルピー)住宅の供給を計画していることを発表した。
9日付ナブバーラト紙が報じた。

価格をできるだけ抑えるため、従来の建築方式とプレハブ構造建築を組み合わせる、新しい工法を採用するとし、官営のヒンドゥスタン・プレハブ(Hindustan Prefab Limited)社と目下交渉中だ。

現在政府がEWSを対象に建設している住宅は、1軒あたりの建築費用は15万~20万ルピー掛かるが、質についてはとても良好とは言い難い。
「プレハブ混合住宅にすることで、建築にかかる期間は最小24時間以内と大幅に短縮される。さらに住居の品質はある程度保ちつつ、一部は従来工法と組み合わせたハイブリッド建築とすることで、コストも抑えていきたい」担当職員。

住宅・都市開発公団(Urban Development Board)では1KトイレつきのEWS住宅を、毎年2万軒あまり供給している。
州政府はプレハブ混合住宅の導入により、建設スピードと価格を共に抑えることで、大幅な住宅供給増を目指している。
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