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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
コモンウェルツ・ユース大会、プネで開幕
Source - Navbharat Times
2008年10月13日

ともかく予定通り開幕してよかったね。

プネで12日、旧英領地で活躍する18歳以下のアスリートらに参加資格のある、第三回コモンウェルツ・ユース大会が開幕した。

華やかで贅の極みを尽くした北京オリンピックと比較すると、市東部バレワディ・コンプレックスで開催された開会式はひいき目に見ても手作り風で質素そのものといった趣であったが、プラティバ・パティル大統領、インドオリンピック委員会のスレーシュ・カルマディ理事、往年の銀幕女優、ヘマ・マリニさん、国歌演奏にはタブラーの名手、シブ・クマール・シャルマなどを豪華ゲストに迎え、会場を埋めた2万人あまりの観客は湧き立った。

心配された天候も、開会式の当初は小雨がパラついていたものの、なんとか持ち応えた。
選手団は71カ国それぞれの「聖なる河」から取ってきた水を湛えた壷を捧げもち、入場した。
この水は大会の主旨である、環境に配慮した「グリーンゲーム」を理念とし、「ユースの泉(Fountain of Youth)」と名付けられた、ひとつの大きな壷に注がれた。

インドからは158名の選手が、男子はシェルワニ、女子はパンジャビ・ドレスとそれぞれ伝統衣装を着用して参加した。

バトンリレーには、人気テニス選手サニア・ミルザや射的でオリンピックに通算出場を果たしているアンジャリ・バグワト、北京五輪にも出場したボクシングのジテンダル・クマールなどが参加し、ゴールは北京五輪のメダリスト、ヴィジェンダル・シンが締め括った。
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