ニュースカテゴリー
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
インサイドASKSiddhi
dotline
dotline
 
ニュースレター
Eメール
購読開始
購読停止
 
Links
インドに関連するサイトをお持ちの方、相互リンクしませんか♪(2008年04月03日)

ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
新たに小売4ブランドがインドへ単独進出
Source - Economic Times
2013年02月14日

魅力的な商品を招き入れて、本当に価値のあるものが適正価格で出回るようになり、真の競争力ある国になっていって欲しいです。

13日、インド財務省(Finance Ministry)は、フランスのスポーツブランド、デカスロン(Decathlon)および米の腕時計フォッシル(Fossil)を含む4社のうち3社に、ブランド単独でのインド直接投資、総額およそ75億ルピー相当の提案を認可した。

外国投資推進局(Foreign Investment Promotion Board:FIPB)によれば、今回直接投資を認めたのは上記2社のほか、フランスのファッションブランド、プロモード(Promod)および同調理器具メーカーのル・クルーゼ(Le Creuset)の4社で、うちプロモードが合弁会社を通じて参入するほかは100%直接投資による参入となる。

2012年1月より、インド政府は小売業者の100%外資参入を認め、以来、巨大市場を狙って外国企業のインド進出への関心は高まっている。

デカスロンは今回の参入で70億ルピー相当の外国株、プロモードとフォッシルはそれぞれ3億ルピーと2.2億ルピーの外国株という形で、それぞれインドへ投資する。

ル・クルーゼは現金持ち帰り制(cash-and-carry)によって既にインド市場に参入しており、新たな外国投資の持ち込みはないとしている。

昨年からこれまでにかけ、FIPBはスウェーデンの家具メーカー、イケア(IKEA)、英国のシューズ小売メーカーのペイバーズ・イングランド(Pavers England)、アメリカの高級服飾ブルックス・ブラザーズ(Brooks Brothers)、イタリアの宝石メーカーのダミアーニ(Damiani)の単独進出を認可している。
Home Top
執筆者にメールする    
 
コメントを投稿する
   
送信者の名前*
送信者のメール*
コメント*
 
Insert Text*
 

Services : Web Hosting | Web Designing | Japanese-English Translation