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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ラジニカーント、「シヴァージー」で復活
Source - Sam Daniel
2007年06月15日

Super Star Is Back!!その魅力をたっぷり堪能できる映画が公開された。

Friday, June 15, 2007: (Chennai):
タミル映画発スーパースター、ラジニカーント(Rajinikanth)が2年ぶりに贈る待望の最新作、「シヴァージー」が本日、全国一斉封切りとなった。

推定総製作費用8億ルピーの本大作から期待される興行収入は、6億ルピーを超えた前作「チャンドラムキ(Chandramukhi)でのそれを軽く上回る、ラジニカント史上最大のものとなるだろうというのが、大方の予測となっている。

民放大手NDTVは木曜夜、幸運にもプレミア上映にあやかったファンを直撃した。
「この10~15年、ラジニの新作映画を観てきたが、これはその中でも最高だよ」と興奮のあまり顔を高潮させた1ファン。
このマニア垂涎のプレミア・チケットを巡って、1000ルピー(およそ3000円、インドにおける映画館入場料の相場は100円~400円)支払ってでも入手する人も多かったという。

チェンナイ市内では、「シヴァージー」を上演する18の映画館全てで今後10日間、チケットが入手できない状況となっている。

ちなみに彼周辺の最新情報としては、娘のソウンダリヤ(Soundarya)さんが監督する映画に主演したり、3Dアニメ「Sultan The Warrior」などに出演したりしているようだ。

「シヴァージー」の音楽は、数々のヒット作を生み出す楽聖ラーマン(A R Rehman)が担当するとあって、こちらも要注目だ。

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