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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
タタ・インディコム、フル画面ブラウザ付ケータイを発売
Source - BS Reporter
2007年09月16日

これはスゴイ、日本語ページも文字化けなしで見られるのであれば、ぜひ導入したいです。店頭でデモやってないかな。

CDMA通信業を手掛けるタタ・テレサービス(Tata Teleservices Ltd.)は韓国系電子機器大手サムソン(Samsung Telecommunications India)と提携し、国内初のウェブ・ブラウザ付きケータイを発売する。
流線型の先端デザインを採用したケータイ端末「Samsung Explore」の希望小売価格は5,499ルピーで、インターネット閲覧がこれまでで最も最適化されている。

ブラウザには、モデムやRF回路、電源管理、マルチメディア処理を1チップに搭載したクアルコム社QSC(Qualcomm Single Chip)を搭載、ケータイからのインターネット閲覧を、従来のGPRS端末と比較して3~4倍のスピードで実現し、あらゆるウェブサイトを移動中にいつでも表示できる。

特に携帯電話向けに設計されているブラウザはモバイル・ブラウザあるいはマイクロ・ブラウザと呼ばれ、小型画面で最も効果的にインターネットのコンテンツを表示するよう最適化されている。
携帯電話などのワイヤレス通信機器への帯域効率と高速コンテンツ表示を可能とするひとつの手段として、小型アプリケーションファイル稼動させて負荷を減らす。

同社の今回の発明は、インド国内に億単位で存在する膨大なケータイ利用者にインターネットサービスを提供できるようになるという点で、大きな成長が見込めるサービスにつながるだろう。
しかも通信料金も、インターネットを使い放題で1日10ルピー、1週間30ルピー、1ヶ月99ルピーと破格の設定だ。
顧客の囲い込みを目指し、同携帯電話購入者にタタ社携帯電話通信事業者タタ・インディコム(Tata Indicom)契約者同士の無料通話1000分も付けている。

「Samsung Explore」にはこのほか、デジタル・カメラ、FMラジオ、1GBまで拡張可能なメモリカード・スロット、MP3プレイヤー等の機能も充実している。

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