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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ムンバイ国際空港、新しい国内線ターミナルついにオープン
Source - Express news service
2007年09月18日

ひゃっほ~~い、っていう感じで、本当に綺麗な設備だったんですよ!

官民合弁企業ムンバイ・インターナショナル・エアポート社(MIAL:Mumbai International Airport Pvt Ltd)は16日、チャットラパティ・シヴァージ・ムンバイ国際空港内で工事が進められていた国内線1-Bターミナルのオープン式を行った。
6月に予定していたこの式典が3ヶ月遅れた要因としては、周囲に植わっていた樹木300本あまりの伐採への認可が遅れたこと、バイク専用通路の建設の遅延などが挙げられている。

今回、広さ10,400平米、荷物運搬コンベア5台を有する大型ターミナル1-Bの操業開始により、エア・デッカン(Air Deccan)、インディゴ(IndiGo)、ジェット・エアウェイズ(Jet Airways)、ジェット・ライト(Jet Lite)、スパイスジェット(SpiceJet)、ゴー・エア(GoAir)をはじめ、到着便の65パーセントが現在飽和状態の1-Aターミナルから移行することになる。
さらにプレミアムタクシーや、女性専用タクシー、国際線乗り換えサポートなどのサービスも導入、ターミナル内にはコーヒーショップや清潔なお手洗いも完備されている。

広々とした清潔で近代的なターミナルは、「官民提携の真価が十分発揮された集大成だ」MIAL取締役のサンジャイ・レッディ氏は得意げだ。

いっぽうでプラフル・パテル民間航空相は、「今後は我々の期待を裏切ることのないよう、より緊密な計画ないし連携を取っていってほしい」と、工事や認可の遅れなどに改めて釘を刺した。

式典にはマハーラシュトラ州首相ヴィラスラオ・デシュムク氏を始め、重要な国会議員なども参加した。


photo by Wikipedia

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