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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ラフマーン、ニューヨークを魅了
Source - Rediff.com
2007年06月21日

これから夏ですね、ライヴシーズンですね。巨匠ラフマーンの魅力をニューヨークで堪能できたひとたち、うらやましいです。

16日、衝撃的なナンバーを引っ提げ、A. R. ラフマーン(A. R. Rahman)がニューヨークはナッソウ・コロシアム(the Nassau Coliseum)を揺らした。

3時間半に及ぶこのコンサートでは、豪華シンガーが大結集し、10年以上に渡り渡って巨匠ラフマーンが紡いできた、新旧のヒットナンバーを大音量で歌い上げ、1万3,000以上の観客を熱狂させた。

ライヴでは、映画「Water」の挿入歌でソウルフルなナンバー、「Chanchan Chanchan」をスクヴィンダー・シン(Sukhvinder Singh)やサダナ・サルガム(Sadhana Sargam)が歌った。
このほか、映画「Dil Se」から「Chaiyya Chaiyya」、「Rang De Basanti」のタイトルソング、そして「Bombay」から「Hamma Hamma Hamma」など、アドレナリンを放出させるような、不滅の超人気ナンバーが演奏された。

そしてラストには、ラフマーン自身がタミル語で熱唱した。

「ラフマーンにヒンディ語で歌ってほしい曲があったんだ。いや~しかし、まさかその歌をタミル語で歌うとは思わなかった。これで熱狂せずにはいられないってもんさ」と、ある青年は語っていた。

Translated by: Kiyoka Onuki from Pune

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