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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
コダグのコーヒー農園が、今熱い!
Source - Zee News
2007年06月24日

コーヒーの香り漂うリゾート地、インドのコダグ農園で、のんびり休日はいかがでしょう。

Bangalore:海抜1220メートルに位置する美しい高原地帯、コダグ(Kodagu)が近年、観光客の人気スポットとして急速に知られるようになっている。
緑豊かな森に囲まれ、のどかな田園が広がる、絵画のように風光明媚で美しいコーヒー農園だ。

バンガロールで日々の業務に疲れ果てたエンジニアにとって、車で6時間のコダグは癒しのリゾートとして格好のリフレッシュ先になっている。
また近隣だけでなく、インド北部からの旅行者や、遠くは海外から遊びに来る人もいる。
観光客が求めるもの全てを兼ね備えたコダグを「インドのスコットランド」とは、上手く言ったものだ。

野生生物の観察に余念のない自然愛好家は、象などの大型動物や、多種多様の野鳥に出会えることで有名なデュバレ森林保護区(Dubare forest reserve)で、トレッキングができる。
一方、度胸試しを好むならば、カウベリー(Cauvery)川でハイレベルのラフティングに没頭できる。
一日の終わりには点在するコーヒー農園、胡椒やカルダモンなどのスパイス農園で、静寂なひとときに存分に浸り、身を休めよう。

歴史的な場所としては、カウベリー川の水源に祀られ、地元の人に女神として崇拝されるタラカウベリー(Talacauvery)寺院がある。
また、19世紀のマディケリ要塞(Madikeri fort)、バグマンダラ(Bhagmandala)にはイスラム様式とゴシック様式が融合された珍しいオームカレシュワレ寺院(Omkareshware temple)、そして銀色に輝く飛沫を上げるアベ滝(Waterfall of Abbe)などの見所もある。

Translated by: Kiyoka Onuki from Pune

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