直前の昨日、職場でお世話になっているAさんの赤ちゃんが生まれたという朗報を聞きました。
こんだけ人口爆発気味のインドにあっても、やはり子供が生まれるというのは、めでたいことに変わりありません。
ところでわが家には毎度のごとく、来日を控えてアイババ(インド母さん、父さん)が留守番のため滞在しております。
普段の不義理を少しでも軽減したいと、毎晩肩もみを再開したのですが、元祖「口から生まれたひと」であるアイーに、あれやらこれやら話しかけられる時間でもあります。
今晩は、「早く子供作れ、お願いだから、一人でいいから子供作れ、女の子は娘が2人生んでるから、今度は男の子作っとくれ」の大合唱。
いつものことですので、当然黙殺。
しまいにゃ堪忍袋の緒が切れたか、「子供は息子似のにしてくれや」
お~~~い、どういう意味やねん。
(月曜日)
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