昼から東京におけるインド関連の友人たちと、どっぷり会っておりました。
考え方や性格はまったく異なるのだけれど、「インド」という共通点だけで、かなりざっくばらんに話し合える人ばかりで、貴重な人間関係であると幸運をかみしめております。
昼間会ったYさんと、別れ際の新宿駅で、人身事故の多さに寄せて。
「インドという外的刺激が非常に強烈な国では、内面と向き合う余裕なんてないから、妙なことで沈んだりすることはない。
日差しも強いし、冬季に気分の沈みがちなひとは、インドへおいでなさい!」
一方わたしは、また日本へ来ます。
(よ)