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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
みんな、インドへおいで
2008年01月13日
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インドにおける日本人従業員や、日本語教師について調べていた日曜日、偶然ですが、こんな記事を見つけました。

http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000740&rfr_id=kanren

日本人エリート男性が、インドが誇る超一流IT企業、インフォシスに就職し、既にインド生活3年が経過(記事の書かれた時期は06年2月)、世界各国の開発案件に携わりながら、公私共に充実したインド生活を送っている様子が、実に生き生きと書かれていました。

視線を移してわたしの場合、インド生活は4年が過ぎました。
彼のようにインフォシスぐらいの大きな会社に就職できれば、むろん海外からの従業員の受け入れノウハウが整っており、ベストな環境が約束されていると思うのですが、彼とは境遇を全く異にしているわたしの場合も、インドでの仕事面、生活面ともに、おおむね彼に同意できる部分が多いのです。
インドを、楽しんでいます。

インドへ来る人たちの多くが、「危険」、「娯楽がない」などと嘆いて、長期滞在を嫌がる傾向にあります。
でももしも、自らの意志と選択ではなく、インドへ来ているのであっても、他の人と同じように、不平ばかりを言うことが、自らの意志で人生を無駄にしているということに、気づいて欲しいです。
また、自らの意志でインドへ来たのであればなおさら、インドで過ごすかけがえのない時間を、大切にしながら過ごして欲しいです。

インド生活を充実させること、すなわち、人生を充実させること!

(よ)


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