本夕のメニューは、カリフラワーの炒めモノ(マラティ語では炒め料理を「バジ」と呼びます)。
ほかの野菜は玉ねぎも含めて一切足さず、ひたすらカリフラワーだけ。
それなのに、ほんのり甘みのあるカリフラワーに、ほどよいマサラ加減が加わって、うまいうまいごちそうになります。
作り方としては、鍋に油を熱し、マスタードシードが弾けてきたらニンニク少々を加え、そこへ少し大きめにカットしたカリフラワーを投入、すかさずレッドチリ、ターメリック、マサラ少々を加えてしんなりするまで炒め、水少々を加えてしばらく蒸し焼きにします。
最後に塩で味付けして、できあがり。
われわれはチャパティで頂きますが、日本の炊きたてホカホカごはんにも合うと思いますヨ。
(よ)
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