日々のおかずは、インド家庭料理です。
肉ももちろん食べますが、せいぜい週に1回あればいいくらい。
あとは野菜だけの、マラティ語でいわゆるバジ(ヒンディ語でサブジー)と呼ばれるおかずとチャパティ、またはライスをおいしくいただいとります(料理長はシッダールタさんです)。
中でも、チャナダールやトゥールダールなどの豆類を、よく調理に使いますが、ともかく豆は滋味と旨味があり、しかも腹がふくれるのです。
ところで、こうしてインドの人々が、肉でなく豆から豊富に摂るたんぱく質(プロテイン)には、どういう効果があるのだろう。
「身体をつくる」と言われていますが、いまさら身体をつくらなくても。。。
ただ、ひとついえることは、肉なんかなくてもぜーんぜん平気、元気!!
こんな料理ももあるこったし、みんなも豆生活、はじめてみないかい?
http://www.fujistaff.com/column/macrobi/07.html
と、ひとりごとをもらしつつ、今日もまた、黙って豆のバジを食らう。
(よ)
□■□■□■□■□■□ASKSiddhiのお知らせ□■□■□■□■□■□■
日本人の方、いらっしゃい!
日本人で、インドで仕事をしてみたいと思っていらっしゃる方、また、日本語をネイティブレベルに使いこなしているという非日本人の方、プネでお仕事をしてみませんか。
インドはマハーラシュトラ州、緑の多い高原都市プネに拠点を置くShimBi Labsでは、クライアント・コーディネーターまたは翻訳者として、日本向けプロジェクト全般を指揮して下さる方を募集しております。
採用された方には、年に数回、日本への出張またはオンサイト業務の可能性もあります。
インド人以外の方の場合、成長著しいインドIT市場の現場で、若く高い志を持った技術者たちと働く、またとない経験となります。
就業を通じて、ITスキルや英語力を高めたいと思っている方は、特に歓迎いたします。
ShimBi Labsでは、顧客関係コーディネーター、またプロジェクト・コーディネーターとして、第一線で活躍し下さる方を求めています。
より詳細についてのお問い合わせや、履歴書の送付は、以下のメールアドレスまで是非お寄せ下さい。
jobs@shimbi.in(英語・日本語どちらも可)
ShimBi Labsについて、さらなる情報は、www.shimbi.inへどうぞ。