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インドに関連するサイトをお持ちの方、相互リンクしませんか♪(2008年04月03日)

ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
500円の感覚
2008年01月05日
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インドで仕事をし、現地の給料をもらう、庶民生活を送っています。

収入源はあくまでインドであるにも関わらず、たまに日本へ帰ると、500円くらいのお菓子なんかは、むしろ安いぐらいで、とくに考えもせずに買ってしまうのに、なぜかここインドにいると、500円くらいのお菓子(180ルピーくらい)になると「高い!!」と思うので、全然買ったことありません。

たまに輸入物の美味しそうなお菓子やら、高級ホテルのラウンジでコーヒーやらを味わいたいと思うのだけれども、コーヒー1杯が100ルピーを超えるなんていうことになると、「高すぎる!!!」と感じてあきらめます。
日本に帰ったら、例えば1杯600円の美味しいコーヒーに、ためらいなくお金を出せるのに。

これは、収入の高い低いではなくて、普段の物価や、価格に比例する/しない品質などへの期待感からなのでしょう。

けれども、たまには奮発して、200ルピーくらいもするんだけれど、あの箱入りのバールセン(ドイツ産)のお菓子を、勇気を出して買ってみようかな。

(よ)


□■□■□■□■□■□ASKSiddhiのお知らせ■□■□■□■□■□■□■

日本人の方、いらっしゃい!

日本人で、インドで仕事をしてみたいと思っていらっしゃる方、また、日本語をネイティブレベルに使いこなしているという非日本人の方、プネでお仕事をしてみませんか。

インドはマハーラシュトラ州、緑の多い高原都市プネに拠点を置くShimBi Labsでは、クライアント・コーディネーターまたは翻訳者として、日本向けプロジェクト全般を指揮して下さる方を募集しております。
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