このふたつは、インドにおける日常の食卓には欠かせません。
もっとも、北インドでは「コメ」が「コナ」(小麦粉)になるのかもしれません。
昨晩は、わたしの大好きなメニューである「キチョリ」にし、いつもたいてい大量に炊くので、かなり余り、本日はお弁当にして会社へ持ってきました。
しかし、想定していた人数に振る舞うことが叶わず、山盛りのキチョリを一生懸命に平らげたものの、マメとコメのハーモニーは、お腹にずっしりとたまり、午後の胃もたれに悩まされる羽目となってしまいました。
ともあれ、冷めても、熱くても、キチョリはうまいことこの上ありません。
(火曜日)
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