勤め先でも、翻訳プロジェクトを請ける機会が増え、よく見積もりを頼まれます。
いま検討しているのは、とあるウェブサイトの翻訳。
見積もり、といっても、ただ単にボリュームをみて、「このくらいの納期でできるのか、できないのか」もしくは、「どのくらいの日数が必要なのか」を伝えるだけのお気楽なもの。
しかしフリーで仕事を請けている場合には、これが「文字数、単語数がこのくらいあるから、金額はこのくらいで」というお金の計算も入るから、がぜんモチベーションが違うのですよね。
15,000単語、とか言われると、それに単語あたり単価を掛けた料金がぱっとはじき出され、たちまち両目が「¥」マークに。
はっははは。。。
てなこたひとまず忘れて、お気楽JOBに戻ることよ。
(月曜日)