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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
目から鱗だった
2008年07月04日
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半年くらい前から、勤務先で会計資料にあたる機会が増え、興味もあったので会計の勉強を始めることにし、日本から2冊、日本語の本を買ってきていました。
しかし手始めにと、先日インドで購入した英語の本で毎朝勉強しています。
わたしが必要な知識は、現在のところ主に語彙なので、辞書を引きながら詳細をノートに書き留めて読み進めていました。

しかし、「貸借対照表は、どうして右と左が同じになるの?」とか、ものすごーく基本的なところから疑問が噴出し、なかなか内容を飲み込めないのは英語のせいか(脳みそのせいか)と、日本で購入したうちの一冊、「『一秒!』で財務諸表を読む方法」(小宮一慶著)を参考にし始めてから、まさに開眼。

そもそも、勤務先が日本企業に買収され子会社になったことから、連結決算に関わる煩雑な報告の処理に携わらせてもらうようになったのが、会計の勉強をするきっかけでした。
この本と出会ったことで、普段意味も分からず接していた会計用語についてはもちろん、会計資料から企業経営や企業戦略を、経営者としての立場から俯瞰的に見るヒントが易しく解説されており、まさにいまのわたしにうってつけ、ますます会計を学ぶ意欲が湧きました。

(金曜日)

□■□■□■□■□■□ASKSiddhiのお知らせ□■□■□■□■□■□■

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