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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ハードコンタクトレンズ
2007年10月06日
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5月から、インド製のハードコンタクトレンズを利用しております。
「こんな埃っぽいインドでハードレンズ?」と言われるかもしれませんが、むしろそれが誇りです。

それはさておき、コンタクトレンズの購入を決めたとき、クチコミでMGロードの「Dinshaws」がいいよということになりました。
そこのコンタクトレンズ担当のおっちゃんは、ちょっとリズミカルな感じで、いまは日本に帰って同じ会社の東京支社で働く友人に言わせれば、名物オヤジらしいです。

おっちゃんは、ハードレンズが欲しいと言うわたしに、ソフトレンズにしなさいと勧めてきました。
わたしは強度の近視プラス乱視があるはずなので、日本にいたら絶対ハードにしなさいとお医者さんに言われるのに。
あまりにも強硬に勧められ、ソフトレンズの無料サンプルまでもらったので、とりあえず試しましたが、レンズがびたッと目に張り付いて動かない感じが、高校の頃からハードを使い慣れているわたしには、どうしても気持ち悪いのです。
おじちゃんは、「ポンポン」とわたしの肩を2回叩いて、「ドンウォーリー」と言ってくれましたが、結局ハードにしてもらいました。
おじちゃんは、不本意そうでした。

価格はハードレンズが両目1,600ルピー、ソフトだと1ヶ月タイプの使い捨て1年分で、確か5,000~6,000くらいはしたような気がします。

わたしが購入したハードレンズは、酸素透過性(Rigit Gas Permeable:RGP)レンズで、インドではセミ・ソフトと呼ばれています。
装用感は、これまで日本で使用してきたどのレンズとも同じか、それ以上ぐらいです。

(よ)
 

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