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ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
けっして妥協しない男たち
2008年12月06日
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NHKインターナショナルの「NHK Special」は、毎週楽しみにしている番組のひとつです。
今週は「B'z - 20 years of success(不正確であります)」と題し、B'zがなぜ、デビューから20年間、コンスタントに高いレコードの売り上げ枚数を維持し、人気を保っているのか、その秘密に密着取材で迫っていました。

冒頭のシーンで、鹿児島でのライブ前に、ホテル近くをジョギングするボーカルの稲葉さんが、500円玉硬貨を神社にお賽銭として投げ入れ、神に祈っていたところが印象的でした。
個人的にB'zの曲はあまり好みではないわたしですが、中学生や高校生のころにヒットした「裸足の女神」、「Love Fantom」とか懐かしいメロディを久々に聴き、それらはもちろん、最新の「○○」楽曲制作過程に至るまで、あくなきこだわりを持ち続ける松本さんの姿を観ると、改めて魅力を感じました。
まだ20代で通用するような若々しい肉体をキープしている稲葉さんは、体力を保つためにできる限りの努力を毎日重ねています。

ふつうの人は、ちょっとでもうまくいかなくなると、すぐに逃げたり、投げたしたり、逃げてしまうか、たとえうまくいっても慢心して、いずれにしても努力をしなくなる。彼らは大いなる成功を若くして手に入れながら、20年間、気を抜くことなく戦い続けている。これこそが成功の秘訣なんだろうね。
と、神妙に語っていたのはシッダールタさん。

(土曜日)

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