ニュースカテゴリー
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
dotline
インサイドASKSiddhi
dotline
dotline
 
ニュースレター
Eメール
購読開始
購読停止
 
Links
インドに関連するサイトをお持ちの方、相互リンクしませんか♪(2008年04月03日)

ジャロカー」はインドの小窓インドの今をのぞいてみよう 
ソフト系の仕事に集中
2007年12月06日
印刷  

今朝の経済紙に、Dellがバンガロールからハードウェアの研究開発センターを撤退するという記事が掲載されていましたが、多国籍企業のインド投資は、今後もっとソフト系分野に集中していくことが予想されます。

ソフト系といっても、ソフトウェア開発だけではありません。
むしろ、ソフトウェア開発以外の分野、例えばテスト、文書作成、翻訳、文献調査、マーケット調査、研究など、頭脳を使う仕事全般が、価格競争力のあるインドへアウトソースされ、いわゆる「KPO(Knowledge Process Outsourcing)」と呼ばれる新しい分野となって、日本と同じく少子高齢化で、人材不足という不安を抱える米や欧州からの受注でぐんぐん成長しています。
あのインフォシスも、昨今はソフトウェア一辺倒ではなくて、BPO(Business Process Outsourcing)やKPO分野に力を入れています。

日本語を勉強する人が多いプネという街の特長を考えると、これからが、在住日本人として、存在意義の発揮どころかもしれません。
いまから種を撒いておけば、と、わけもなくあたふたとしている今日この頃です。

(よ)


□■□■□■□■□■□ASKSiddhiのお知らせ■□■□■□■□■□■□■

日本人の方、いらっしゃい!

日本人で、インドで仕事をしてみたいと思っていらっしゃる方、また、日本語をネイティブレベルに使いこなしているという非日本人の方、プネでお仕事をしてみませんか。

インドはマハーラシュトラ州、緑の多い高原都市プネに拠点を置くShimBi Labsでは、クライアント・コーディネーターまたは翻訳者として、日本向けプロジェクト全般を指揮して下さる方を募集しております。
採用された方には、年に数回、日本への出張またはオンサイト業務の可能性もあります。

インド人以外の方の場合、成長著しいインドIT市場の現場で、若く高い志を持った技術者たちと働く、またとない経験となります。
就業を通じて、ITスキルや英語力を高めたいと思っている方は、特に歓迎いたします。

ShimBi Labsでは、顧客関係コーディネーター、またプロジェクト・コーディネーターとして、第一線で活躍して下さる方を求めています。
より詳細についてのお問い合わせや、履歴書の送付は、以下のメールアドレスまで是非お寄せ下さい。
jobs@shimbi.in(英語・日本語どちらも可)

ShimBi Labsについて、さらなる情報は、www.shimbi.inへどうぞ。

Home Top
Post Comments | View Comments | Write To Editor
Previous Next

Services : Web Hosting | Web Designing | Japanese-English Translation